26 Mar 10
自分の価値観を持って生きるってことは
嫌われても当たり前なんだ。
岡本太郎 心に残る名言集 (via astrogator) (via nemoi) (via petapeta) (via land-q-girls) (via hsmt) (via neknee) (via appbank)
19 Feb 10

家をきれいに保つには、
人を呼ぶのが一番だ。

心をきれいに保つには、
人と会うのが一番だ。

(via:ngura) (via taichanman) (via oharico) (via nemoi) (via rosarosa) (via karlmcbee) (via konishiroku) (via fyfyfy) (via mnky) (via yellowblog)
05 Jan 10
新しいアイディアというのは、新しい場所に置かれた古いアイディアなんだ。
名言ランキング~Twitterで本の名言を共有~InBook.jp (via usaginobike) (via kyohei1989) (via toukubo) (via yaruo) (via baobabunohana) (via yellowblog)
01 Jan 10

137 名前:名無しさん :2008/09/30(火) 22:48:20 ID:

違うおっぱいが俺を呼んでいる

失恋の格言&前向きになれる言葉 - スチーム速報 VIP (via dullahan) (via yellowblog)
30 Dec 09

人生ゲーム

163 きゅうり神だす 2006/11/06(月) 17:12:21 ID:SKxX2G7v0
俺、ほとんど寝ないでドラクエやってそのまま登校しようとした。
ふと気づくと財布に札がなくて小銭ばっかだったが
「大学につくまでにモンスター倒していけば昼飯ぐらいなんとなかるだろ」
と駅に向かった。
部屋の鍵をかけようとして我に返り、その日は大学を休んだ。

168 風邪引いた 2006/11/06(月) 17:27:31 ID:viT7n2jT0
»163
ワラタw
俺はぷよぷよやりすぎてゴミを4つ並べたら
消えるかと思って頑張ったことがある

人生ゲーム コピペ新聞 (via takaakik)
2008-06-04 (via gkojay) (via jinakanishi) (via sukoyaka)
30 Dec 09
驚くべきは,Amazonでの電子書籍登録がオンラインで誰にでも可能だということだ。…一般的にまともに自費出版をしようとすると約200万円ほど必要といわれている。それが電子書籍リーダーの普及によって,それが一冊あたり2000円程度,ごく簡単な手続きで本が出せる時代になったのだ。

(via 個人が印税35%の電子書籍を出版できる時代 - Amazon Kindleの衝撃:in the looop:ITmedia オルタナティブ・ブログ)

Amazonでの電子書籍登録が「誰でも可能」で「現在は日本語コンテンツは不可だが,近い将来開放されるだろう」とした上で、その手順が以下のように簡単であることを示している。

  • Amazon.comのユーザIDでAmazon Digital Text Platformにアクセスする。
  • 書籍の基本情報の登録(必要なISBNコードは10冊分17,850円、3週間ほどで取得でき、これも解説されている)
  • 書籍の販売地域と販売条件の登録
  • 書籍データのアップロード(データは自動変換される)
  • 書籍の価格の登録

さらに、Kindle Booksでの印税と一般的な出版での収益構造、Kindle Booksという市場の規模などに触れ、「著名なベストセラー作家や漫画家,アルファブロガーなどが出版社の力を借りずに独自ルートで電子書籍を販売する日は近いだろう」と予測する。

全くもってそのとおりだろう。そのうえで僕がさらに興味を持っていることは、こういう事だ。AmazonがKindle Booksの紙媒体化まで引き受け始めたら、どうなるだろうということだ。Amazonが書店から注文を受けた時点で、オンデマンドパブリッシングし、書店に配送する。「紙の本」や「書店」への希求は最後の砦で、なくならないと思う。それはそのままに、出版社や印刷業者、既存の書籍流通網の中抜きを想像する。

この構造は、Webコンテンツと同じだ。それでも少なからぬコマーシャル・サイトには、ディレクターやエディター、デザイナーといった専門職がいて、出版社はそうした機能を請け負うスキル会社になっていくかも知れない。Webコンテンツにはそれを配信するデータセンタやホスティング事業者がいて、印刷会社はそのようにAmazonから印刷を引き受けるかも知れない。

Amazonは人と書籍を結びつけるハブであり、その流通をスムーズにする、検索エンジンやポータルサイトの役目を担う。単純にAmazonはAmazonの役目を、といっても通じるけど。書籍流通網は…どうなるんだろう?

(via tsukamoto) (via flood) (via markie) (via takojima)

(via peckori) (via etecoo) (via kiri2)

(via otsune) (via kogure)
30 Dec 09
ネット上というのは、「言葉だけの世界」だけに、なおさら、そういう「言葉の正しさ比べ」になりやすいんですよね。
 本当に「大事なこと」は、「そう簡単に言葉にはできないこと」にあるのかもしれないのに。
 僕は学生運動をリアルタイムで体験した世代ではありませんが、こうして毎日ネットにかかわっていると、「ネット空間にはびこる正論原理主義」そして、「その『正論』の尻馬に乗ることで、自分の優越感を満たしたい人」の多さに辟易しますし、僕自身もそういう人間のひとりであることを感じます。
 
 あの時代、体を張って「正義」を訴えたはずの人の多くが、その後あっさり「転向」してしまったことは、ある意味ものすごく象徴的なことなんですよね。
 「正論」って、ある種の人々にとっては、流行の服みたいなものなんだよ、たぶん。
活字中毒R。 (via yellowblog)
24 Oct 09

 彼の凄さはゲームボーイの画面を白黒にしたってとこによく表れています。


 コストや性能、バッテリーの持ち時間を考えベストの選択をしたとサラッと言ってしまっていますが、当時は既にファミコンが存在し、当然のようにカラーの画面だったんです。


 そんな、色がついていて当然じゃね?っての状況に対して、「色とか別にそんな関係ないだろ常考」とこともなげに言い放ってしまえる人物、それが横井軍平です。恐ろしいほどに周囲の(余計な)空気を読まず、遊びの本質はがっちり射抜く、それこそが横井イズムです。(そしてやっぱりカラー画面の携帯機を作ってしまうのがセガ…)


 任天堂が、Wiiの基本的な性能を、ほとんどゲームキューブから向上させないという選択に踏み切った時を思い出して欲しいと思います。あの時、ほとんどの人は「任天堂狂ったか?」と思ったのではないでしょうか?任天堂内部(特に海外)でも相当揉めたといいます。しかし、当時の任天堂は宮本茂と岩田聡という二人の人物が中心になって「性能とか大して関係ないだろ常考」と、世に向かって言い放つことが出来たのです。

2008-10-08 - 枯れた知識の水平思考 (via buribunken) (via sakito) (via konishiroku)
2008-10-10 (via gkojay) (via netinago99) (via uowou) (via shinobixx) (via 2425) (via uessai-text) (via d-d-d) (via atamaitaize) (via nemoi) (via kml) (via tnoma) (via yaruo) (via appbank)

横井軍平ってすごいなぁ・・ゲームボーイの白黒なんか確かに全然気にせずに遊んでたもんなぁ。